自己投資の定義

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自己投資とは

自分という株式銘柄に

経験・時間・機会を投資し、

転職市場での株価を上げること。

株価が上がれば、見返りもある。
配当金収入の増加、信用の増加だ。
ゼロになってもマイナスにはならない。
ゼロになれば小さなイチを足していけばいい。
同じ会社にずっといれば株価を上げる必要はない。
自己投資をしない選択肢もある。
転職市場とは関係ないところにいる。
関係ないところが幸せなら転職市場を意識しないでもいい。
終身雇用に期待する生き方だ。
ただ、同じ会社にいて、つらいならば、
自分の転職市場での株価を気にした方がいい。
株価はいくらでも努力で高められる。
株価が上向きであれば転職市場(面接官)から評価される。
努力・行動に移す人は実際少なく、5人に1人もいないと思うが、
行動した一人はどんな結果であれ、後悔なく、晴れ晴れしているに違いない。
悶々とはしていない。転職活動をして内定が出なければ、さらに自己投資を頑張ればいい。
転職活動をして収入が上がらなければ、今の会社に残る選択をし、さらに自己投資を頑張ればいい。
私は最終面接で不合格になったとき、自分が一番高く売れる市場(業界)を見直して、
それをばねに次を頑張れた。

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