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自己投資とは?(私の思うこと、本ブログの方向性)


この記事は私が自己投資になぜこだわっているのか、なぜ大事なのかを説明しています。
(ブログを作った直後の記事です。)

この記事を書いた人
ナナシクチナシ
  • 東証一部大手メーカー(ホワイト企業)勤務
  • 資格のおかげで今の会社へ異業種転職
  • 工場(プロセス製造)の電気計装担当向け有益情報発信
  • 保有資格:電気工事士・計装士・電験3種など独学取得
  • Twitterフォロワー 1,800人以上
目次

結論

転職する可能性があるなら自己投資(資格・勉強・成長等)が大事です。

行動にはメリットしかないので、行動しましょう。

転職しないのであれば、自己投資しなくてもいいです。

自己投資が大事な説明

自己投資とは自分という株式銘柄に経験・時間・機会を投資し、転職市場での株価を上げること。

株価が上がれば、見返りもある。

配当金収入の増加、信用の増加だ。

ゼロになってもマイナスにはならない。

ゼロになれば小さなイチを足していけばいい。

同じ会社にずっといれば株価を上げる必要はない

自己投資をしない選択肢もある。

転職市場とは関係ないところにいる。

関係ないところが幸せなら転職市場を意識しないでもいい。

終身雇用に期待する生き方だ。

ただ、同じ会社にいて、つらいならば、自分の転職市場での株価を気にした方がいい。

株価はいくらでも努力で高められる。

株価が上向きであれば転職市場(面接官)から評価される。

努力・行動に移す人は実際少なく、5人に1人もいないと思うが、行動した一人はどんな結果であれ、後悔なく、晴れ晴れしているに違いない。

悶々とはしていない。転職活動をして内定が出なければ、さらに自己投資を頑張ればいい。

転職活動をして収入が上がらなければ、今の会社に残る選択をし、さらに自己投資を頑張ればいい。

私は最終面接で不合格になったとき、自分が一番高く売れる市場(業界)を見直して、それをばねに次を頑張れた。

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